出会いと待ち合わせができてくつろげるゲイの人たちのためのゲイ映画館情報サイト!

小倉名画座②上映作品のご案内

【上映期間】 3月10日(水)~16日(火)

縄と男たち2 男地獄の使者(メッセンジャー) (3月16日(火)まで上映)

縄と男たち2 男地獄の死者のポスター画像◆解説◆
SMの快楽を知ったら、もう普通じゃいられない!
前作のヒットにより、シリーズ化が決定した「縄と男たち」第2弾。
あるラブホテルで若い男を狙うSM殺人事件が発生した。それを取材する週刊誌記者。SM倶楽部に関係があると掴んだ彼は、内部の様子を探るため従業員と仲良くなり犯人に近づいた。はずが、実は逆に追いつめられ、彼の元に殺人鬼の魔の手が迫っていた…。
前作をよりパワーアップさせたSMシーンの連続は、見るものを圧倒し、興奮させる。その上、この後ゲイポルノ映画に欠かせない俳優となった南条千秋と工藤克巳のデビュー作でもある本作。二人とも初々しくて最高だ!
なお、残念ながらこの作品の上映中に映画館にこれない方、興味があるんだが遠方なのでという方、この作品はビデオでも見ることが出来ます。
■【CINEPO.com】にてセルビデオ(VHS)絶賛発売中!

◆スタッフ・キャスト◆
[監督・脚本]片岡修二 [撮影]河中金美 [製作・配給]ENKプロモーション
[出演]南条千秋、津川たかし、工藤克巳、澁谷良平、池島ゆたか、下元史郎、たかとりあみ

▲上へ戻る

アポロ MY LOVE (3月23日(火)まで上映)

アポロ MY LOVEのポスター画像◆解説◆
男たちよ、咲かせなさい!濃密なバラの愛を―
ヨットで生活している尚一、通称アポロ。大会社の跡取り息子だ。
ある日いきなり実家の親から「見合いの話しがあるから帰って来い」と言われるが、ゲイのアポロにとっては迷惑な話だ。アポロにフェラしながらその話を聞いていた、恋人のマサオはご機嫌ナナメ。そんなマサオを説得し、とりあえず小遣いをせびりに実家に帰ることするアポロだが…。
ゲイ映画(当時は薔薇族映画と呼ばれてた)の初期の作品が時を越えてリバイバル上映。80年代の作品もイイ感じで楽しめますよ!

◆スタッフ・キャスト◆
[監督]新倉直人 [脚本]小林正敬 [撮影]小林叶朗 [音楽]ラ・シーヌ [編集]金子編集室 [製作]シネコスモジャパン [配給]大蔵映画株式会社 [提供]オーピー映画
[出演]人見比呂志、宮城栄喜、林カエデ、大原薫、大山潤次、半田一成

▲上へ戻る

名画座の上映ご案内に戻る

横浜・光音座のご案内 大阪・日劇ローズのご案内 広島・的場シネマのご案内 小倉・名画座のご案内 新宿ぽるの(東京・新宿)のご案内 首里劇場(沖縄・首里)のご案内 スポットゲイ映画上映館のご案内 ENKプロモーションからのお知らせ 映画こぼれ話 お客様とスタッフ交流ボード みるく紅茶の部屋 ゲイ映画館リンクコーナー よくあるご質問(FAQ) お問い合わせフォーム

Twitterで表示

Copy Right ENK Promotion Co.,Ltd. Since 2003